地域:北茨城・高萩の一覧

年間約100万人もの客が注文するという、伝統の調理方法でズワイガニの旨味を最大限に引き出した「カニピラフ」でおなじみの〈メヒコ〉。米は、提携農場にてピラフに適したブレンドが行われ、美味しく仕上げられています。また、テイクアイトもできる「カニピラフ」「むき身カニピラフ」「ウニピラフ」なども好評です。
新鮮な魚介類と旬の素材をふんだんに使用したフランス料理が楽しめる〈レストラン ラ・メール〉。人気は、メイン料理・自家製パン・スープ・サラダ・プチオードブル・コーヒーがセットになった、月~金曜日限定「週替わりランチ(997円※祝日を除く)」。メインには、肉or魚料理の他、パスタやドリアなども登場するので、足繁く通う常連客も多いのだそう。
太平洋を一望できる高台に建つ〈マウントあかね〉内にある〈ルピナス倶楽部〉。こちらでは、北茨城エリアで徹底した管理の元に育てられた、黒毛和牛の高級ブランド「常陸牛」をも超える、A5ランク「花園牛」のステーキを手頃な価格で味わえます。なお、「花園牛」は希少価値が高いため、日により「常陸牛シャリアピンステーキ膳」となる場合も有。
海の幸を豪快に味わえると、地元客はもちろん、関東圏からの観光客も多く訪れるというこちら。大津漁港で水揚された新鮮魚介や、漁協のネットワークを駆使して仕入れた各地の旬の魚を、リーズナブルに味わえます。TV・新聞・雑誌にも取り上げられるほど話題の「生しらす丼(1,200円※~11月下旬提供)」は、特におすすめです!
花貫渓谷へと続く、461号国道沿いに佇む〈Honeybee Cafe〉。こちらは、飲食だけではなく読書も楽しめる"ブックカフェ"として、日々賑わいを見せています。店内には、古本・紀行文・文庫本などを中心にセレクトした300冊以上の本がズラリ。「家でくつろぐのと同じように、気取らずゆっくり本を読みながら、のんびり過ごしてください」とは、オーナー。くつろぎの時間を...。
高萩駅近くに店を構えるとんかつ屋〈カツレツ亭〉。こちらは茨城県産の銘柄豚「ローズポーク」の指定飲食店です。人気は、脂身が少なく食べやすい「特上ヒレかつ定食(1,080円/小、1,480円/中、1,850円/大)」。ローズポークが持つ旨味を十分に堪能できるよう、厚切りにしたヒレ肉を最高級粗挽き生パン粉で包み、高級コーン混合油でさっくり揚げた逸品です。
ランチ・ティータイム・ディナーと、オールタイムで利用できる〈Lieto〉。こちらは、40を超えるパスタを中心とした、イタリアンが楽しめるダイニングバーです。オススメは、約40種類の中から選べるパスタに、前菜やデザートなどがセットになった「パスタコース(2,100円)」。また、温かみのある色彩で統一し、ほっと一息つける雰囲気の店内も好評です。
6号国道沿いの〈磯原シーサイドホテル〉内にある〈喜平〉。こちらでは、月~金曜日11:00~14:00のみに味わえる997円ランチが好評です。旬の食材をふんだんに使用した、ボリューム満点のランチメニューは、「鯵づくしランチ」「かき揚げランチ」「そばランチ」「生姜焼きランチ」に加え、週ごとに様々な料理が楽しめる「週替わりランチ」の5つを提供しています。
あんこう料理で人気を博す、五浦の食事処〈魚力〉。4月~9月は、あんこうの七つ道具(身・肝・胃・皮・卵巣・えら・ひれ)をふんだんに使った「あんこう煮込み丼(1,260円)」を。10月~3月は、味噌をじっくり煎って作った魚力特製味噌仕立ての「あんこう鍋(1人前3,150円※2人前より受付)」を提供しています。なお、仕入れにより提供できない場合もあるのでご注意を。
高萩にある、創業30年を超える老舗割烹〈月乃家〉。こちらでは、豊富なランチメニューが好評です。定食メニューは「天ぷら定食(1,100 円)」や「刺身定食(1,300円)」など、12種類を提供。中でも、店主のオススメは「月乃家定食(1,600円)」。天ぷら・刺身・小鉢・ご飯・味噌汁・お新香がセット。バラエティ豊かな美味しさを、リーズナブルに楽しめます。


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