地域:北茨城・高萩の一覧

年間約100万人もの客が注文するという、伝統の調理方法でズワイガニの旨味を最大限に引き出した「カニピラフ」でおなじみの〈メヒコ〉。米は、提携農場にてピラフに適したブレンドが行われ、美味しく仕上げられています。また、テイクアイトもできる「カニピラフ」「むき身カニピラフ」「ウニピラフ」なども好評です。
平潟漁港で水揚げされた魚介類を中心に、常時約70種類のネタを提供している〈たらふく〉。人気は、食べ応えバツグンのネタが豪快に盛られた「山盛り軍艦巻きシリーズ」。店内には、カウンター21席に加え、6人掛けのテーブルも5席設けられているので、グループやファミリーでも気軽に利用できると好評です。
太平洋から数メートルの岩場に建つ、絶景のロケーションで人気の〈山海館〉。その中にあるレストラン〈アトール〉では、地場産の魚介類や野菜にこだわったランチが楽しめます。人気の松花堂弁当「雨情御膳(2,310円)」は、刺身・天ぷら・煮物・肉料理・茶碗蒸し・珍味など、地物の魚や旬の素材を使い、季節感を表現した料理が味わえます。
「地産地消」をコンセプトに、「生産者の顔が見える」いわき産・茨城県産の食材を使った、安心・安全な料理を提供。オススメは、キッシュ・メインディッシュ・スープ・ライス・アイス・コーヒーがセットの「ランチコース(1,500円)」。北茨城・華川で育った地鶏の、ビタミン豊富な有精卵を使用したキッシュには、ほうれん草やブロッコリーなど、旬の野菜がたっぷり! 
新鮮な魚介類と旬の素材をふんだんに使用したフランス料理が楽しめる〈レストラン ラ・メール〉。人気は、メイン料理・自家製パン・スープ・サラダ・プチオードブル・コーヒーがセットになった、月~金曜日限定「週替わりランチ(997円※祝日を除く)」。メインには、肉or魚料理の他、パスタやドリアなども登場するので、足繁く通う常連客も多いのだそう。
太平洋を一望できる高台に建つ〈マウントあかね〉内にある〈ルピナス倶楽部〉。こちらでは、北茨城エリアで徹底した管理の元に育てられた、黒毛和牛の高級ブランド「常陸牛」をも超える、A5ランク「花園牛」のステーキを手頃な価格で味わえます。なお、「花園牛」は希少価値が高いため、日により「常陸牛シャリアピンステーキ膳」となる場合も有。
海の幸を豪快に味わえると、地元客はもちろん、関東圏からの観光客も多く訪れるというこちら。大津漁港で水揚された新鮮魚介や、漁協のネットワークを駆使して仕入れた各地の旬の魚を、リーズナブルに味わえます。TV・新聞・雑誌にも取り上げられるほど話題の「生しらす丼(1,200円※~11月下旬提供)」は、特におすすめです!
花貫渓谷へと続く、461号国道沿いに佇む〈Honeybee Cafe〉。こちらは、飲食だけではなく読書も楽しめる"ブックカフェ"として、日々賑わいを見せています。店内には、古本・紀行文・文庫本などを中心にセレクトした300冊以上の本がズラリ。「家でくつろぐのと同じように、気取らずゆっくり本を読みながら、のんびり過ごしてください」とは、オーナー。くつろぎの時間を...。
高萩駅近くに店を構えるとんかつ屋〈カツレツ亭〉。こちらは茨城県産の銘柄豚「ローズポーク」の指定飲食店です。人気は、脂身が少なく食べやすい「特上ヒレかつ定食(1,080円/小、1,480円/中、1,850円/大)」。ローズポークが持つ旨味を十分に堪能できるよう、厚切りにしたヒレ肉を最高級粗挽き生パン粉で包み、高級コーン混合油でさっくり揚げた逸品です。
場所は花園渓谷へと続く、人里離れた山の中。木々に囲まれたのどかな自然の中で、石臼挽きの手打ち田舎そばを提供しているのが、田舎そば屋〈水楓亭〉です。こちらでは、極上の風味とのど越しを味わってもらうために、石臼で粗挽きした二八そばで提供しています。メニューは「ざるそば(700円)」や、小鉢など三品が付く「ざるそばセット(1,300円)」が人気です。


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