ジャンル:和食の一覧

久慈浜産の伊勢海老・黒鯛など、〈飛勘水産〉直営で新鮮なネタを提供する〈一平鮨〉。こちらでは、人気No1の「まぐろ赤身」を88円で味わえる等、嬉しいイベントを定期的に開催中です。食事代が半額となる「ジャンケン大会(土曜日19:00~)」や「回転寿司食べ放題(月2回実施)」など、お得なイベントが盛りだくさん!
日立市内で鮮魚店・日本料理店・蟹料理店・ホテル事業を手がける〈網元グループ〉。独自のルートから仕入れる新鮮な魚介を使った、質の高い料理を手頃な価格で提供しています。アットホームな雰囲気と美味なる料理でもてなしてくれる〈HOTEL Amimoto〉に併設されたレストラン〈あみもと〉では、多彩なヘルシー料理が楽しめます。
日立市内で鮮魚店・日本料理店・蟹料理店・ホテル事業を手がける〈網元グループ〉。独自のルートから仕入れる新鮮な魚介を使った、質の高い料理を手頃な価格で提供しています。日本料理店〈網元別館〉では、刺身と煮魚が同時に楽しめる「刺身膳(1,260円)」など、活きの良い素材を使った料理が味わえます。
築50年の民家を改築した、隠れ家的居酒屋〈やまよし〉。料理には、魚屋・八百屋を経験してきたという親方が厳選した食材を使用しています。親方のイチオシの炭火でじっくり丁寧に焼き上げた「串焼き各種(150円~)」は、脂が滴り落ち非常にジューシーです。カウンター席で、大将・女将との会話を楽しむのも◎!
「お店の存在は口コミで広がれば良いので、あえてどんな店なのか分からない店名にしました」というこちらは、日立市内にある隠れ家的ダイニングバー。寿司屋で10年間、魚に携わってきたオーナーを中心に、イタリアンなど各ジャンルの料理人が腕を振るいます。特に魚は各地から天然モノを仕入れて使うこだわりようです。
海の幸を豪快に味わえると、地元客はもちろん、関東圏からの観光客も多く訪れるというこちら。大津漁港で水揚された新鮮魚介や、漁協のネットワークを駆使して仕入れた各地の旬の魚を、リーズナブルに味わえます。TV・新聞・雑誌にも取り上げられるほど話題の「生しらす丼(1,200円※~11月下旬提供)」は、特におすすめです!
高萩駅近くに店を構えるとんかつ屋〈カツレツ亭〉。こちらは茨城県産の銘柄豚「ローズポーク」の指定飲食店です。人気は、脂身が少なく食べやすい「特上ヒレかつ定食(1,080円/小、1,480円/中、1,850円/大)」。ローズポークが持つ旨味を十分に堪能できるよう、厚切りにしたヒレ肉を最高級粗挽き生パン粉で包み、高級コーン混合油でさっくり揚げた逸品です。
日立港へと続く、245号国道から少し入った場所にある〈京四季〉。料理には、主に地元の農産物や久慈浜漁港で揚がった魚介類を用い、地産地消を心掛けているそう。オススメは、霞ヶ浦産ワカサギや常陸牛などを使った「春の旬菜料理(5,000円~)」。「日本料理は見た目の美しさも大切」との考えから、前菜・炊き合わせ・刺身・強肴(しざかな)のそれぞれが、器に美しく盛り付けられています。
かつて〈伊勢甚日立店〉内で30年に渡り鮮魚店を営んできた店主が、2005年にオープンさせた食事処〈あかま〉。こちらでは、毎朝小名浜港に赴き、目利き・仕入れた魚介類のみを使用した、「刺身定食」「天ぷら定食」「焼魚定食」「フライ定食」「煮魚定食」が人気です。これら5種類のランチメニューを、全品680円というリーズナブルな価格で味わうことができます。
魚の特性を知り尽くした元魚屋の店主が目利きした、新鮮な魚介類を味わえる〈うおたか〉。注目は、肉厚のネタが豪快にのった「磯丼(1,890円)」。ボタン海老・ウニ・タコ・サーモン・カンパチ・タイ・いくら・ホタテなど、丼からはみ出そうなほど盛られています。さらに、ネタの下にはマグロ4切れが!! これにあら汁・マグロのづけ焼き・小鉢が付いて1,890円。


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