ジャンル:洋食の一覧

路地裏に店を構える、創業20年の"町の洋食屋さん"〈ロマン亭〉。「オムライス(1,029円)」「ハヤシライス(1,344円)」など、昔懐かしい味わいを提供しています。その他、バター・油不使用の「ケーキ(420円~)」や、コーヒー・紅茶などの喫茶メニューも充実。また、調度品やアンティークなどにもこだわった、大正ロマンの雰囲気漂う店内も自慢です。
日立の街中にある、ちょっと気になる名前のお店〈地矢吹林(ちゃっぷりん)〉。マスターの大好きな映画「チャップリン」から名付けたというこちらは、創業47年を誇る、オリジナル料理が自慢の洋風居酒屋です。 提供するメニューは、肉料理・パスタ・チーズ焼など20種類以上と豊富。中でも、野菜をふんだんに使用したオリジナル料理が人気を博しています。
「お店の存在は口コミで広がれば良いので、あえてどんな店なのか分からない店名にしました」というこちらは、日立市内にある隠れ家的ダイニングバー。寿司屋で10年間、魚に携わってきたオーナーを中心に、イタリアンなど各ジャンルの料理人が腕を振るいます。特に魚は各地から天然モノを仕入れて使うこだわりようです。
年間約100万人もの客が注文するという、伝統の調理方法でズワイガニの旨味を最大限に引き出した「カニピラフ」でおなじみの〈メヒコ〉。米は、提携農場にてピラフに適したブレンドが行われ、美味しく仕上げられています。また、テイクアイトもできる「カニピラフ」「むき身カニピラフ」「ウニピラフ」なども好評です。
新鮮な魚介類と旬の素材をふんだんに使用したフランス料理が楽しめる〈レストラン ラ・メール〉。人気は、メイン料理・自家製パン・スープ・サラダ・プチオードブル・コーヒーがセットになった、月~金曜日限定「週替わりランチ(997円※祝日を除く)」。メインには、肉or魚料理の他、パスタやドリアなども登場するので、足繁く通う常連客も多いのだそう。
太平洋を一望できる高台に建つ〈マウントあかね〉内にある〈ルピナス倶楽部〉。こちらでは、北茨城エリアで徹底した管理の元に育てられた、黒毛和牛の高級ブランド「常陸牛」をも超える、A5ランク「花園牛」のステーキを手頃な価格で味わえます。なお、「花園牛」は希少価値が高いため、日により「常陸牛シャリアピンステーキ膳」となる場合も有。
26年の歴史を持つステーキハウス〈白耳蟻館〉。「ボリューム・味・値段、全てにおいて満足頂けるメニュー」をモットーにしています。こちらでは、柔らかく、口に入れると脂身がほど良く溶け、肉の甘味がほんのりと広がるステーキが人気。「ヒレ(1,890円)」「常陸牛ヒレ(4,200円)」などを提供しています。



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